Infomation
Date - 3 Days
8/7 Sat open 13:00
- 9 Mon (Holiday) fin 12:00
Ticket チケット購入 →
- チケット -
早割 7,500円(SOLD OUT) /
前売 9,500円 / 当日 12,000円
※中学生以下無料
※前売りチケットは6月10日正午から発売開始します。
※前売りチケットは7月31日いっぱいで販売終了します。
※ディスカウントはありません。
※前売が規定枚数を超えた場合、当日券の販売はありません。
- バンガロー -
*詳しくはチケット購入ページをご覧ください。
- 駐車場 -
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- Entrance -
Early Bird Ticket : 7,500yen(SOLD OUT)
Advance Ticket : 9,500yen
At Door : 12,000yen
* Kids under 15 years old are free
* Advance tickets will be on sale from noon on June 10th.
* Advance sales will end on July 31st.
* No discount ticket
* If the advance ticket is sold out, Ticket will not be sold on the day
- Bungalow -
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- Parking -
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Artists
- DJ & LIVE -
- Akira Arasawa
- AKIRAM EN
- Chihei Hatakeyama【LIVE】
- CHOKO
- COMPUMA
- DJ G.
- DJ Yazi
- DJ YOGURT
- DUBO
- ERIMIYA
- ∈Y∋
- GONNO
- HOBOBRAZIL
- Jim O'Rourke【LIVE】
- Kojiro
- KURUSU
- MAMAZU
- Mari Sakurai
- NOCO
- NOGAWA
- olevv
- Ree.K
- saikawa a.k.a. busiestman
- Shhhhh
- SUNGA
- Takaaki Itoh
- TSUTOMU
- Yoshitaka Shirakura
- PERFORMER & SPACE DESIGN -
- FLOWER HEADS【OHP LIQUID LIGHT】
- kagerou@laserboy.TV【VJ】
- 〼meL-Hen【LIVE PAINT】
- Meno(Driftwood Garden)【DECO】
- SeiRa【Performance】
- OLEO【DECO】
- VJじんりき(山川DC/elegance WILD)【VJ】
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Kojiro
(Re:birth Festival/Hypnodisk)
Kojiro
(Re:birth Festival/Hypnodisk)
”Re:birth Festival” 主宰/A&R/DJ。
2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のRAVEカルチャーを一世風靡したあらゆるオーガナイズに携わる。 2013年に野外フェスティバル”Re:birth Festival”を始動。Techno/House/Goa & Psy Trance/Bass Music/Ambientなどを中心としたアンダーグラウンド・ダンスミュージックとARTがクロスオーバーするパーティを展開し続ける。
その他、代々木公園で行われるフリーフェスティバル ”Spring Love 春風”や様々なパーティの制作をサポート。”Space Gathering”が主宰するレーベル”Hypnodisk”に所属し、まわりのアーティスト達と共にアナログシンセを使った音楽制作やLiveセッションも行う。
また、海外での活動経歴も豊富にあり、過去数回の世界各地で行われた皆既日食の”Eclipse Festival” には日本のパートナーとして出演&制作に関わっている。
DJとして都内Clubから野外パーティ/フェスまで様々な場面で活動。有機的なMinimal, Deep Technoを中心にTech HouseやBreaksまでを操り、Ambient/Electronica/Bass Music/Slow Grooveなどまでプレイ。幅広い活動経験から見出した実験的な感性で音とARTによる空間のインスピレーションを探求し続けている。
Kojiro
(Re:birth Festival / Hypnodisk) Japan
Based in Tokyo. DJ, Organizer and Director of “Re:birth Festival”.
Kojiro is a highly active creator from Japanese electronic music scene. He has been involved and co-working with many cutting edge organizations and pioneer artists of Japanese scene since 2003. In 2013, he started “Re:birth Festival” with several domestic organizers, festival crew, and artists. To bring back rave and club festivals in Japan and been producing mixed genre of events with Techno/House/Psy Goa Trance/ Ambient/Bass Music/Slow Groove and Art instalations & lighting.
Since 2008, He has been playing and producing music under Japanese label “Hypnodisk” by Ree.K & Masa. And always playing at underground parties and festivals around the country. His sets brings a deep, groovy and full power psychedelic journey to the dance floor with combine of Techno/Minimal/Tech, Deep House/Psy-Progressive.
He has toured the world in the past and co-work and played for oversea festivals, such as “Eclipse Festival”, “Rainbow Serpent”, “Symbiosis” and many others.
He has another talented skills making VJ & Decoration with friends of art creation crew from Tokyo and around Japan.
Creating party and space of music and art for inspirations, with an experimental re-create mix of Japan.
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ERIMIYA
ERIMIYA
東京下町生まれ、韓国と日本のハーフ。
幼少期からピアノを学び始め、様々な楽器や音楽と触れ合う。高校時代はR&Bシンガーとしての活動を行なっていたが、後にトランスやテクノ、ハウスなどの影響を大きく受け、18歳よりDJとなる。ここ数年はテクノセットにかなり定評があり、都内を中心とした、アンダーグラウンドパーティに多数出演。
人気を急激に獲得し始めた昨今、大型野外フェスでのピークタイムに抜擢、屋内ではWombをはじめ、Vent、Ageha、R Lounge、Circus Tokyoなどで開催される著名なテクノパーティにラインナップ入り。
さらに国外では、韓国に続き、自身2度目のアジアツアーとなる、台湾にて行われた大型野外フェスティバルに出演、同じ年にメキシコのフェスティバルにてクロージングを任された。
近況としては、コンタクトやDOMMUNEなどの配信番組にも出演し、各方面から高評価を獲得。今テクノシーンで最もブレイクした女性DJとして人気を不動のものにしつつある。
同時に自身でもAKACHOCHINを代表するオーガナイズ活動も展開、テクノ、ハウスを中心としながらも幅広い音楽に対応しながら活動中。
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NOGAWA (SUBMARINE)
NOGAWA (SUBMARINE)
埼玉県出身。33歳にしてスクリューに開眼。100BPM前後のスロービートに特化したスタイルで東京を拠点に活動中。2013年には自身のDJスタイルを色濃く反映させた深海ダンスミュージックパーティー「SUBMARINE」を立ち上げ、CHIDA、DJ KENT、MAX ESSA、DJ NOZAKI、DJ TSU→、jan and naomi、Jarvis Earnshaw、YoshitakeEXPE、DEADKEBAB & PSYCHIC$などを招きセッションを重ねる。
2016年、2017年、2019年には日本で唯一のアンビエントミュージックに特化した野外フェスティバル「CAMP off-Tone」に出演。2019年秋、自身初のMIXCD「Blue Blue Blue...」をリリース。2020年、千葉県白子町中里海岸近くの野外プール跡地にて開催されたフルムーンパーティー「NBM」のレジデントを務める。
都内某所に出現した多目的空間「Somewhere in Tokyo」の運営にも携わり、多様なカルチャーが混在するTotal Chaos Spaceを謳い、気鋭作家たちの絵画やアートワークの展示販売、バラエティに富んだエキシビションや、ミュージックサロンの開催など多岐にわたる活動を繰り広げている。
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Ree.K
Ree.K
東京都出身。1980年代半ばから楽曲制作を始め、国内外でのリリースを重ねたのち1992年にDJとなる。以後、パーティSpace Gatheringの主催を経て、国内レイブシーンの構築に携る。
意識の改革と空間の再生をテーマとした表現活動を行ない、これまでに様々なコンセプトのミックスアルバムやリリース作品を発表。DJプレイのあらゆる局面においてアート作品としての完成を目指している。海外での活動も多く、これまで10カ国以上でプレイしてきた。
オリジナルのDJスタイルで、ジャンルの壁を壊しながら音に生命を吹き込み、強烈な音楽体験へといざなう。 2012年以降は九州へ拠点を移動。自給自足型の生活を送っている。天と地を音で繋ぐシャーマンである。
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TSUTOMU
(Sawagi Festival | nagomi)
TSUTOMU
(Sawagi Festival | nagomi)
2003年、今は無き青山LOOPにて始動し、現在は世界屈指のルーム・アコースティックサウンドを備えるAoyama ZEROにて音楽とアートの融合、人と人とが繋がる空間を創り上げてきたパーティー”nagomi” レジデントDJ。
2015年、山中湖にて”SAWAGI FESTIVAL”を発足させ、同時に、代々木公園にて開催されている"Spring Love 春風”にて運営チームの一人として活動している。
Sawagi Festival 2017にはフランスより国外初となる、Tappion Soundsystem (Shlømo x AWB x PVNV)のLIVE パフォーマンスの招聘に成功、さらにFrancoisX、Antigone、Bambounouなど、フランスアンダーグランドシーンを中心に屋内外にてパーティーを主宰し、2019年にはアート集団 #BCTION と自身のプロジェクトの融合を成功させ、今後の展開にますます注目が上がっている。
また、Hole and Holland PODCASTやJ-WAVE ”TOKYO M.A.A.D SPIN” 、Block FM、等に DJ MIXを提供。
並行してGLOBAL ARK、Re:birth Festival、iLINX、Agaitida in OKINAWA等の野外フェスティバルにおいてイベント制作サポート、舞台進行サポートなど、活動は多岐にわたる。
今後の活躍が期待されるDJ/プロデューサーである。
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DJ G.
(The Sharing/ザ シェアリング)
DJ G.
(The Sharing/ザ シェアリング)
「第一線で世界を渡る日本人テクノトランスアーティスト × 他ジャンル他業界の掛け合わせ=独創的コンセプト」で完全なる独自路線のブランディングが注目されている『ザ シェアリング』オーガナイザー。
DJ G.が表現する音楽を一言で表すならば低めから土臭く攻めてくる「肉食系Techno×PsychedelicTechno」。その世界観は、深みと哀愁あるトランシーサイケデリックテクノを代名詞とし、Techno、TechHouse、DeepMinimal、HeardHouseといった中から“走る”トランシーエレクトロミュージックの最先端を取り入れつつボーダーレスな選曲センスも独特であり、常に攻め続ける土臭いグルーヴ感は、一度喰らうと忘れることが出来ない。
そのバックグラウンドは、1990年代終わりから2000年初頭、トランスバブルとも言われていた時代に、知る人ぞ知るパーティとしてコアなファンに異常な盛り上がりをみせ当時の国内外アーティストを多く招聘しワールドワイドにそしてジャンルレスな展開で突き進んだ『On-jin』主宰にある。時代の流れと共に『On-jin』から『ザ シェアリング The Sharing』へと移り変わり、国内主要パーティーの常連と進化したDJ G.の勢いは止まらない。
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SUNGA
SUNGA
都内を中心に全国さまざまなクラブでプレイ。野外パーティでのDJプレイでも絶大な支持を得ている。
自身にしかできないジャンルレスなグルーヴで、フロアを熱狂の渦へと誘う稀有なDJ。
2012,2015年に主宰するレーベルCOREHEADから、2枚の12inch Vinylを発表。2017年よりCOREHEADのハウス、ディスコラインとなる”EEZEE”シリーズを開始。数々の楽曲を生み出し、SUMMER SONIC 2013のCM曲や、Evisen Skateboardsのツアービデオへの楽曲提供などで高い評価を得ている。
2021年にSound Of VastよりリリースされるDJ SODEYAMAの別名義、THE PEOPLE IN FOGのアルバム"1977"に1曲参加。
またHOLE AND HOLLANDより12inch Vinylをリリース予定。
所属:BLACK SHEEP / BEACHWHISTLE
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KURUSU
(Tiger Hole / FUTURE TERROR)
KURUSU
(Tiger Hole / FUTURE TERROR)
FUTURE TERROR / DJ。KEIHIN曰く"FTの門番、鬼ハメ先輩"(ALMADELLAフライヤーより)。いつの間にか入っていたというFUTURE TERRORを、主宰のDJ NOBUとともに支えるレギュラーDJ陣のひとりである。そのプレイは、FUTURE TERRORの礎のひとつであり、DJ NOBUという大きな存在が目の前にありながらも、その個性がぶれることはない。聴くものをフロアへと縛り付けるスリージーなアシッド体感、ドープなハメの効いたミニマルなグルーヴがじわりじわりと迫ってくる。そのプレイは、ヒップホップ、特にバトル系のDJとしてキャリアをはじめた彼の、その卓越したテクニックが支えている。現在はFUTURE TERRORの他に、千葉でのKURIらとのまさにロウなパーティ〈BLACK FOREST〉や、THE KLOやTARO AKIYAMA(ex.SLEEPING BUGZ RECORDS)らとの〈TIGER HOLE〉でプレイ。
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Takaaki Itoh
Takaaki Itoh
名実共に日本を代表するテクノDJ。
ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTYへの出演をはじめ、アムステルダム最大級の野外フェスティヴァル AWAKENINGS、MAYDAY,スペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。
国内では最もアンダーグラウンドとされる千葉のPARTYにゲスト出演、そして横浜アリーナで開催された国内最大級の屋内レイヴには2011年、2013年と二度の出演を果たす。
各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。
これまでに50を超えるトラック, EPをリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。
2003年には自身のレーベル”WOLS”をスタート。
トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つ可能性をストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて『テクノの概念をさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つグルーヴ感』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。
Takaaki Itoh
Techno hit Japan hard in the early 1990s.
Takaaki Itoh was quickly impressed and intrigued with this new sound.
The unique style of beats revealed the gateway to a new world of underground music in Japan – something he had never heard before.
in 1994,Takaaki began to organize his own techno parties in his home of northern Japan.
By providing a fantastic lineup, his parties quickly became a success.
In 1996, having decided that it was time to start making his own tracks, His Japanese style of techno was pure, unique and underground – nothing that had been heard before in Europe.
His reputation and popularity quickly spread all over the continent. He was becoming recognized as Japan’s most underground and respected techno DJ.
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Yoshitaka Shirakura
(Konvektion / 震道)
Yoshitaka Shirakura
(Konvektion / 震道)
ノイズ、アヴァンギャルド、テクノを混合するDJ。前衛的な間と地を這うグルーヴ、そしてノイズミュージックで培った上音を織り交ぜ空間を特異に歪ませる。
ソロとは別に音楽家 冷泉とのエクスペリメンタルDJユニットFuguliの右側であり、共にテクノとノイズを越境するパーティー"Conflux"を主催している。その他に"場"、"震道"、"Konvektion"、"Camp
Off-tone"など、様々なジャンルのオーガナイズに関わっている。
写真家としても活動しており、作品製作中心にしながら、ライブ、アーティストなども撮影し、制作担当として映画『ドキュメント灰野敬二』にも関わる2019年よりベースギターを使ったソロライブを開始。
Yoshitaka Shirakura
(Konvektion / 震道)
Yoshitaka Shirakusa is a DJ who mixes noise, avant-garde, and techno. He individually transforms spaces with intervals of avant-garde, deep crawling grooves, and overtones of noise music interwoven together.
Aside from his solo DJ work, he is a member of the experimental DJ unit Fuguli with the musician Reizen. Together they host the party "Conflux" that navigates the border between techno and noise. In addition, he is involved in the organization of several parties spanning various genres such as “場”(Space), “震道”(Shindou), “Konvektion”, “Camp Off-tone”.
He is also active as a photographer. Shooting live performances, artists, and so on, he primarily focuses on the production of works. He has begun performing bass guitar live in 2019, influenced from his experience as a production manager for the film “Document: Keiji Haino”.
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DUBO
(iLINX/GLOBAL ARK)
DUBO
(iLINX/GLOBAL ARK)
東京都出身。Hip HopやAbstractといった音を背景に98年より本格的にDJを始める。
Jazzを主軸としジャンルレスなプレイスタイルで渋谷『the room』や西麻布『yellow』等、都内各所のレギュラーイベントに参加。
某所で行われた『Teknival』でのDJがきっかけでTechnoと野外の魅力を知り、オープンエアパーティー『iLINX』始動時から参加し今に至る。宇都宮での活動を経て2015年より活動拠点を長野県に移す。また、2017年からは、オープンエアパーティー『GLOBAL ARK』の運営側の一人として参加し、活動の幅を広げている。
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Akira Arasawa
Akira Arasawa
AKIRAARASAWA FROM TOKYO GROW UP IN THE WORLD.
10代後半から世界を渡り歩き培ってきた感覚と少年時代から変わらない遊び心が交差したヘンタイカメラマンオペレーター
STREET PSYCHEDELIC BRAND HENTAI WORKS も絶好調
Gr◯un土のレーベルCHILLMOUNTAIN RECORD から6月中旬頃 、NEW EPをリリース予定。
ゆるふわギャングやYOU THE ROCK★ 鎮座DOPENESS 等々HIPHOP PEOPLE とのコラボやプロデュースをしている。
HOLLANDHOLLAND のMAMAZUとの合作もBEAMSの企画から飛び出すSOON!
テクノレーベルTOTEM TRAXX10周年記念ALBUM にも楽曲を提供!
そして日々音楽をしながらskateboardで汗を流し!毎晩youtube!作成!
ユーアーワッチングHENTAI TV! でおなじみの HENTAI TV DIRECTOR!
カバラNUMER 9が示す意味!カメレオン!または月光仮面!orただのHENTAI!
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∈Y∋
∈Y∋
1986年エクスペリメンタル・ハードコアバンド「BOREDOMS」結成。リーダーとして牽引、ソニック・ユース、ニルバーナなどと欧米各国のツアーを行う。2001年以降「V∞REDOMS」として、ドラム3台とDJの形態で輪形状で演奏する、より記号的・包括的な表現スタイルに進化
2007年には77台のドラムとのコラボレーション、77BOADRUMを、2008年には88BOADRUMをニューヨークやロサンゼルスで開催。現在「BOREDOMS」としてさらなるフェイズに入っている。また、BECK『Midnite Vultures』のアルバムジャッケット制作、画集『NANOO』、『WEOEM』、『ONGALOO』の出版ほか、さまざまなアートワークを音楽と並行して行っている。近年は、2017年札幌国際芸術祭『DOT KAY DOT』、2018年さどの島銀河芸術祭『SADOT CAY DOT』につづく新シリーズ『レコーン』を2019年、鉄工島FES、原宿BLOCK HOUSEで発表、同年ロスのBLUM&POEにてパレルゴン展に参加。2021年1月〜2月心斎橋・渋谷PARCOにて『LAG-ED』 開催。1996年DJスタート。複眼的アプローチで、メタモルフォーゼ(最多出演)、新宿リキッドルーム(クローズで15時間PLAY)、FUJI ROCKなど様々なFES、PARTYでDJを行ってきた。
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Mari Sakurai
(SLICK)
Mari Sakurai
(SLICK)
東京を拠点に活動するDJ。
Boiler Room、Red Bull Music FestivalやMUTEK、日本を代表するフェスの一つであるruralなどからシーン最深部にて行われるアンダーグラウンドなパーティーの数々まで幅広く精力的にプレイし、強さを前面に打ち出しつつも実験的な要素を取り入れ、テクノを軸に多様なジャンルを自由に行き来するプレイスタイルにより東京のダンスミュージックシーンを切り開く存在としての地位を確立している。
2020年に始動した野外にて行われるクィアパーティー"SLICK"の主催とレジデントDJを務める。
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Chihei Hatakeyama
Chihei Hatakeyama Chihei Hatakeyamaとして2006年にKrankyより、ファーストアルバムをリリース。以後Room40, Home Normal, Own Records, Under The Spire, hibernate, Students Of Decayなど世界中のレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する美しいアンビエント・ドローン作品が特徴。ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ、韓国など世界中でツアーを敢行し、To Rococo Rot, Tim Heckerなどと共演。。映画音楽では、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品「The Secret distance of TOCHKA」を発表。第86回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー部門>にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。またNHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当している。ソロ以外では伊達伯欣とエレクトロ・アコースティックデュオOpitopeとして、SPEKKから2枚のアルバムをリリース。佐立努とのユニットLuis Nanookでは電子音と伝統的なフォークサウンドが混ざり合う音楽世界で2枚のアルバムをリリース。ASUNA、Hakobune等ともコラヴォレーションアルバムを発表。
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DJ YOGURT
(Upset Rec)
DJ YOGURT
(Upset Rec)
1990年代からDisc Union~Cisco Techno Shop~Stylus~Jet Setと都内のレコード店で15年間勤務して知識と経験を蓄え、その後は毎週末のようにクラブや野外Party、フェス等各地でDJ出演しつつ、平日は楽曲制作や音楽に関する原稿の執筆等をおこない、2017年には5度目のFUJI ROCK FES出演を果たして好評を博した。
これまでの18年間、毎年レコードやCD等のリリースを続けていて、友人達と共同で楽曲制作をすることも多く、UpsetsやJebski&Yogurt、Yogurt&Koyas等の名義でも多数の作品をリリース。
2016年と2017年にはスイスの老舗レーベルMental Grooveから2枚の12inchシングルをリリースしてヒット。
2018〜2020年には踊ってばかりの国やチャッカーズの曲等のRemixをDJ Yogurt And Mojaとしておこない、2021年後半は新曲のリリースに力を入れていきたいと計画中。
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GONNO
(WC | International Feel | Ostgut Ton)
GONNO
(WC | International Feel | Ostgut Ton)
ジャパニーズ・ハウス/テクノを代表するDJ/プロデューサーとして国内外で活躍中。
これまでにイビザInternational Feel、NYのBeats In Space、英Perc Trax、ベルリンのOstgut Tonなどから作品を発表、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkianなど国内外のDJからサポートを受ける。またJeff Mills “Where Light Ends”に代表されるリミックスワークも定評高い。
2015年にリリースされた2ndアルバム”Remember The Life Is Beautiful”はPitchforkやResident Advisor等の海外メディアからも高く評価され、日本のMusic Magazine紙に年間ベストディスクにもランクインされた。
2018年には元”森は生きている”のドラマー増村和彦とのコラボレーションアルバム”In Circles”を発表、エレクトロニクスと生ドラムの2010年代的解釈での斬新な融合を試み、ライブアクトとしてもインプロヴィゼーションを基調とした活動をしている。
DJとしても長年のキャリアで培った個性的でアシッディーかつメロディック、幅広くストーリー性溢れるプレイでベルリンBerghain12周年やクロアチアDekmantel Selectors等数多くの国外イベントに出演、近年ではヨーロッパ以外にもアメリカ/オセアニア/アジア/インド等へのツアーも勢力的に行い、その傍らオランダDekmantelやクロアチアDimensions、NYのBeats In Space RadioのPodcastシリーズにDJミックスも不定期的に提供している。
最近作は2019年にOstgut TonよりリリースされたNick Hoppnerとの共作EP “Lost”。
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Jim O'Rourke
Jim O'Rourke 1969年シカゴ生まれ。Derek Baileyの音楽と出会い、13才のジム少年はロンドンにBaileyを訪ねる。ギターの即興演奏に開眼し実験的要素の強い作品を発表、John Faheyの作品をプロデュースする一方でGastr Del SolやLoose Furなど地元シカゴのバンドやプロジェクトに参加。一方で、小杉武久と共に Merce Cunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1998年超現代的アメリカーナの系譜から『Bad Timing』、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム『Eureka』を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonicYouthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年には、Wilcoの『A Ghost Is Born』のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞、現代アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、ヨーロッパでも数々のアーティストをプロデュースする。また、日本文化への造詣が深く、近年は東京に活動拠点を置く。日本でのプロデュース・ワークとしては、くるり、カヒミ・カリィ、石橋英子など多数。坂田明、大友良英、山本精一、ボアダムスなどとの共同作業や、武満徹作品『コロナ東京リアリゼーション』(2006)など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションも多くWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。
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NOCO
(PARAMOUNT)
NOCO
(PARAMOUNT)
95年からDJを開始。20年以上に渡り、TRANCE状態へナビゲートするダンスミュージックの側面を探求。
重心の低い位置で鳴るリズムと心体をシェイクするハメのグルーヴで織りなす世界観は、TECHNO、TRANCEの隙間を潜行し両者が繋がる地下水脈を描き出す。
そこに流れるのは、音に身を任せながら脳内でもTRANCEできるTECHNOグルーヴ...
あなたはその中で何を体感する?
決してリプレイされることのない、一度限りの現場にこそNOCOの本質がある。
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DJ Yazi
(Black Smoker)
DJ Yazi
(Black Smoker)
高純度のディープトリップ・ミュージックを垂れ流し続ける脅威の黒煙集団〈Think Tank〉のオリジナルメンバー/DJであり、〈Black Smoker Records〉主催El NinoのレジデントDJ。様々なジャンルを自在に操り、フロアを独自のカラーに染め上げる手腕に熱い厚い信頼を受ける男である。テクノ/インダストリアルを基軸としたイベント「Konvection」にて、Takaaki Itohと共にホストを務める。そのほか、〈Dimensions〉や〈Crack Magazine〉、〈Dekmantel〉など、世界に冠たるプラットフォームにミックスを提供している。
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AKIRAM EN
AKIRAM EN DJ、選曲家、パーティーオーガナイザー 90年代中盤よりDJとして活動開始。 レフトフィールドテクノやアヴァンギャルドなどをフロアマナーに従ってミックスしていくエッジーなダンスセットから、オブスキュアサウンドに着想を得たディープなリスニングセットまで、聴覚と身体感覚を揺さぶるプレイは、ダンスフロアを常に意識しつつ、音楽を深く知覚させる体験へ導いていく。 2018年春、BLACK SMOKER RECORDSより自身初となるMIX CD『Mekano 1974-92』をリリース。 世界中のディガーやドープなパーティーヘッズからの信頼は深く、『rural 』、『Future Terror』、『MNML SSG』と言った、日本を代表する野外フェス、テクノパーティーに出演。 近年は、地方都市や海外まで活動領域を広げ、東京をベースにインディペンデントで先鋭的な現場を日夜飛び回っている。 八王子SHeLTeR《SCI-FI》(毎月第二金曜日)にてレジデントDJを務める他、 幡ヶ谷forestlimitにてディガー集団で構成されるDeep Listening Lab《ideala》(毎週木曜日)を主宰。 世界でも稀有な”ディープリスニングパーティー”としてシーン化している。 また、日本国内屈指のディガー・DJ陣に留まらず、来日したアーティストを招聘し、不定期で様々なパーティーをオーガナイズ、企画している。
AKIRAM EN
Since Akiram EN started his DJ career in the middle of the 90s, he has become a permanent fixture in the Japanese underground scene. His dance sets range from left-field techno to avant-garde and his deep listening sets are inspired by obscure sounds. Akiram EN’s style conjures a place where listeners can deeply experience and perceive his music.
He came into prominence through performing at Japan’s leading festival “rural” and techno parties including “Future Terror” and “MNML SSG”.
His contribution to the underground music scene in Japan is more than just as a DJ. He organizes an infamous weekly deep-listening party “ideala” at Forestlimit (the center of Tokyo’s experimental music scene) as well as being a resident DJ of the party “SCI-FI” at SHeLTeR, a highly regarded audiophile venue in the outskirts of Tokyo. He is a champion of local talent, often inviting DJs and diggers from across Japan to play his parties; yet also has a keen interest in the worldwide scene and himself is often featured together with notable names who come to perform in Japan.
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COMPUMA
COMPUMA ADS(アステロイド・デザート・ソングス)、スマーフ男組での活動を経て、DJとしては国内外の数多くのアーチストDJ達との共演やサポートを経ながら、日本全国の個性溢れる様々な場所で日々フレッシュでユニークなジャンルを横断したイマジナリーな音楽世界を探求している。自身のプロジェクトSOMETHING ABOUTよりMIXCDの新たな提案を試みたサウンドスケープなミックス「SOMETHING IN THE AIR」シリーズ、悪魔の沼での活動などDJミックスを中心にオリジナル楽曲、リミックスなど意欲作も多数。音と音楽にまつわる様々な空間で幅広く活動している。近年は国内外でも精力的に活動の幅を広げている。2020年秋、5年ぶりのアルバム、COMPUMA & 竹久圏「Reflection」をリリースした。
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MAMAZU
MAMAZU
HOLE ADN HOLLAND所属。90年代中期頃からDJとして活動を始める。Dj Barから野外まで独自の視点で形成される有機的なプレイを続け今を踊らせる。これまでにFuji Rock FestivalやBoiler Room、香港のCassio、ロンドンのNTS Radioなどに出演。ドイツでのツアーも成功させた。またプロデューサーとして様々な国のレーベルから楽曲やRemixを発表し、Nicola CruzによるRemixもリリース。それらの楽曲はいずれも高い評価を得てAndrew WeatherallをはじめAcid ArabやEYE, Jane Fitz, Dengue Dengue Dengue, Martha Van Straatenなど多くのDJにプレイされている。さらにadidasやADAM ET ROPE’, BEAMS, EVISEN, HUF, SON OF THE CHEESEなどにも楽曲やMIXを提供。2021年には自身のレーベル『SABI』を始動させた。
Release on
BAIKAL NOMADS (RU) / BEAMS (JP) / BLACKSHEEP (JP) / BUD RYUKYU (JP) / CAMEL RIDERS (IL) / COSMOVISION RECORDS (CA) / CROSSPOINT (JP) / CHILLMOUNTAIN (JP) / HOLE AND HOLLAND (JP) / JOURNAL STANDARD (JP) / KOSA RECORDS (IN) / LNDKHN (ES) / OIRAN MUSIC (JP) / PARADISE SYMBIOSIS (DE) / SHIKA SHIKA (DE) / SHANGO RECORDS (GR) / SON OF THE CHEESE (JP) / TASTEE T PRODUCTION (JP) / TONAL UNITY (KR) / TROPICAL TWISTA RECORDS (BR)
MAMAZU
Mamazu started his DJ carrier in the mid 90s, fully inspired by the dancers, sounds and visuals. He’s one of the few DJs in Japan that’s able to create an original organic groove whether in a small club or in an enormous open air festival, always presenting the avant-garde to the dance floor.
He has performed for Fuji Rock Festival in Japan, Boiler Room, Cassio in Hong Kong, NTS Radio in the UK and other influential platforms. Also releasing tracks/remixes from sound labels around the world, with tracks remixed by Nicola Cruz and many more. These recordings have been widely praised by producers globally, such as Andrew Weatherall mixing these tunes in his sets. Mamazu have been active in presenting tracks and mixes for brands such as adidas, ADAM ET ROPE’, BEAMS, EVISEN, HUF, SON OF THE CHEESE, to name a few. In 2021, he will start his own label, SABI.
Release on
BAIKAL NOMADS (RU) / BEAMS (JP) / BLACKSHEEP (JP) / BUD RYUKYU (JP) / CAMEL RIDERS (IL) / COSMOVISION RECORDS (CA) / CROSSPOINT (JP) / CHILLMOUNTAIN (JP) / HOLE AND HOLLAND (JP) / JOURNAL STANDARD (JP) / KOSA RECORDS (IN) / LNDKHN (ES) / OIRAN MUSIC (JP) / PARADISE SYMBIOSIS (DE) / SHIKA SHIKA (DE) / SHANGO RECORDS (GR) / SON OF THE CHEESE (JP) / TASTEE T PRODUCTION (JP) / TONAL UNITY (KR) / TROPICAL TWISTA RECORDS (BR)
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kagerou@laserboy.TV
kagerou@laserboy.TV
VideoProjector prismCrystal effectを駆使した時空間TRANCE ART Live PSYmappingを得意とする。
VJの枠を超えた異次元の時空間演出をサポートします。
音を彩光で奏でシーンの過去と今を紡ぎ時間をARTに昇華する。
Time is Art@ONE LOVE
我らには果てしない力がある事を我らが光である事を思い出す為。
我らはどこから来て何処に行こうとしてるのか?
Change your mind Time is Art!!!
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〼meL-Hen
(SIGHTRIP)
〼meL-Hen
(SIGHTRIP)
ペインターのRUSOWとAyanicocoによるアートユニット〼meL-Hen。
色彩豊かなアクリルペイントを軸に、ブラックライトを使った視覚効果を生み出す作品や、キャンバスの白と黒のペイントを巧みに使ったMONOCHROMEの世界観を表現した作品等を制作。
空間に生まれるエネルギーを吸収しながらリアルタイムで創り上げていく唯一無二のライブペイントを披露する。
一貫しているのは生命の力強さ。
また空間デコレーションなど視覚表現も行う。
これまでにFUJI ROCK FESTIVALやSUMMER SONICといった大型フェスへの出演や、千葉県南房総で開催されたミュージック&アートフェスZIPANGのアートプロデュースを行う。
小さなキャンバス作品から、大きな壁画制作、SHOPやCAFEのロゴ・キャラクターデザインなど、多岐に渡る活動をするアートユニット。
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CHOKO
(DIGITALBLOCK)
CHOKO
(DIGITALBLOCK)
94年よりHIPHOP DJとして活動を開始。
その後、ハウス/ブレイクビーツ/ジャングル等のダンスミュージックに幅を広げていく。そしてその頃から行き始めた野外パーティに衝撃を受けレイヴカルチャーに傾倒、2001年より地元横浜をベースに、アンダーグラウンドサイケデリック/テクノパーティ[DIGITALBLOCK]をDJ Daijiroと共にスタートする。フロアの空気と共鳴しながら進んでいく安定感のあるプレイで、関東を中心に全国各地のコアなフロアを揺らし続けている。またグラフィックデザイナーとしての一面も持ち、様々なParty Flyerのデザインや、最近ではAFFKT率いるスペインの人気レーベル[SINCOPAT]のレーベルデザインも手がけている。
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OLEO
OLEO
いたるところで拾われた廃棄物を瞬く間に耽美で有機的な造形に変えてしまうOLEOの表現は、例えば、普通の自家用車が戦闘型ロボットに変形することでキッズが心が踊らされるように、大胆であり、それよりもさらに極から極への変形でもあり、無邪気でトリッキーで躍動感がある。
まだ客が入る前にも関わらず、イベントスペースに天然アシッドを充満させることが出来るOLEO。
その場にいるあらゆる専門のスタッフは、順々に組まれていく造形に魅了され、視覚を通して脳に魔法がかかる。
客が1万人であろうが1人であろうが、その場にいる者は、今日は最高のイベントだと思考し始める。そして魔法が会場のスペースの隅々に行き渡る佳境、一番後ろで静かにその動向を愉しんでいるのが、OLEOなのだ。
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SeiRa
SeiRa
幼少期に出会ったクラシックバレエから始まった表現の道。
怪我をして踊ることから一度は離れるものの、その時寄り道をして垣間見たメランコリックな世界観が、現在のSeiRaのスタイルを形作った。
身体が創り出す無限のシルエットと、光に照らされて得られるカタルシスに魅せられながら、今この瞬間を表現している。
時に舞い、時に縛られて、時に動くキャンバスとなり、物語を紡ぐように音を視覚化する。
答えのない問いに生きる理由を求めるとするならば、サイケデリックな風景を、エキセントリックなアーティストと共に創り上げることだ。
自身の映像プロジェクトDirgeでは、Body Expresserとして「死とともにある性」をテーマに映像を制作中。
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FLOWER HEADS
FLOWER HEADS 電源チーム SOUND OF SOURCEのもう一つの顔、鳥と茜のoil lightingユニット。
Access
ヴィレッジ白州
〒408-0318
山梨県北杜市白州町上教来石平久保2124
- お車でお越しの場合 -
中央道小淵沢ICから約25分。
*小淵沢ICを降り左折。
八ヶ岳高原ライン/県道11号に入り3.8km走る。
→ 下蔦木の交差点(国界という定食屋が目印)を左折。
→ 甲州街道/国道20号を約3.4km(約4分)走るとヴィレッジ白州の緑色の小さい看板がありますのでそこを右折。
→ その先は会場まで山道を約7.4km道なりに進むと到着です。
- 電車でお越しの場合 -
新宿から小淵沢駅まで約2時間。
*小淵沢駅からタクシーにて会場へお越しください。
小淵沢タクシーTEL:0551-36-2525
- 高速バスでお越しの場合 -
バスタ新宿から片道2500円(ハイウェイバスドットコム)
ご予約はこちら →
*中央道小淵沢で下車。
タクシー配車にて会場へお越しください。
小淵沢タクシーTEL:0551-36-2525
Village Hakushu
2124, Kamikyoraishi, Hakushucho, Hokutoshi,
Yamanashi, 408-0318 Japan
- By car - About 25 minutes from the Kobuchisawa IC on the Chuo Expressway. * Get off at Kobuchisawa IC and turn left. Enter the Yatsugatake Kogen Line / Prefectural Road No. 11 and drive 3.8 km. → Turn left at the Shimotsutaki intersection (marked by a set restaurant called Kokukai). → Follow Koshu Road / National Route 20 for about 3.4 km (about 4 minutes) and you will see a small green signboard of Village Hakushu, so turn right there. → After that, follow the mountain road for about 7.4 km to the venue and you will arrive.
- By train -
About 2 hours from Shinjuku to Kobuchizawa Station.
* Please come to the venue by taxi from Kobuchizawa Station.
Kobuchizawa Taxi TEL: 0551-36-2525
- By highway bus -
2500 yen one way from Shinjuku Expressway Bus Terminal. (ハイウェイバスドットコム)
Reservation here →
* Get off at Kobuchisawa on the Chuo Expressway. Please come to the venue by taxi dispatch.
Kobuchizawa Taxi TEL: 0551-36-2525
Guidelines
- ■バンガローについて
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- *定員:5名(雑魚寝であれば8名程度)
- *設備:キッチン・風呂・水洗トイレ(暖房便座)、小型TV付、冷蔵庫付き、布団一式(5組)
- *バンガローは早割チケットもしくは前売りチケット3枚以上のご購入が条件となります。
- *非常に綺麗な室内、全室レイクビューのバルコニーがあり快適に過ごすことが出来ます。
- *小型ヒーターが別途レンタル可能です。
- *室内からのみ施錠が可能です。(貴重品は各自管理お願いします。)
- *早割は大変お得に設定しております。コテージの数に限りがありますので、ご希望の方はお早めの購入をおすすめします。
- *退室の際は、ゴミは持ち帰り、綺麗に片付けをして、入室した時と同じ状態でチェックアウトをお願いします。
- ■About Bungalow
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- *Capacity: 5 people (8 people possible if you sleep on the floor)
- *Facilities: Kitchen, Bath, Toilet, Small TV, Refrigerator, Futon Set (5 sets)
- *Bungalow Ticket can be bought only with 3 x Entrance Ticket.
- *All Bungalows are very clean with lake view, and you will find it very comfortable staying there.
- *Rental small heater is available.
- *Key Lock is available only from inside the Bungalow. You are reminded to always keep your valuables with you.
- *When you leave the room, please take your trash home with you. Also, please clean up the room and check out.
- ■テントスペースについて
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- *会場内にテントスペースを設けていますが、スペースに限りがごさいますので、譲り合い、シェアの精神でご協力をよろしくお願いいたします。なお、料金は無料になります。テント泊希望の方は、入場券と駐車券をご用意ください。
- ■About Tent Site
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- *There is free Tent site inside the event site. Since the camp / tent area is very limited, we highly appreciate your cooperation for sharing the space with each other.
- ■駐車券について
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- *駐車場は数に限りがありますのでお早めにお求めください。
- *当日の駐車券販売はございません。お車でお越しになる方は必ず駐車券をお買い求めください。
- *駐車券の購入は早割チケットもしくは前売りチケット購入が条件となります。
- *駐車券は車1台につき、1枚必要になります。
- ■About Parking
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- *There are limited number of parking space, so we recommend to buy Parking Ticket earlier.
- *We will not sell At Door Parking Ticket. Please purchase Parking Ticket if you come buy car.
- *Parking Ticket is sold only with Early Bird or Advance Entrance Ticket. Please buy them together.
- *1 Parking Ticket is required for 1 car.
- ■注意事項
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- *ゴミは各自お持ち帰りください。
- *ビン類の持込は禁止です。
- *直火は禁止です。焚火台などをご使用ください。
- *駐車はスタッフの指示に従ってください。
- *駐車スペースの関係で再入場は禁止とさせていただきます。
- *雨天決行ですが、地震、台風等の天災が起きた場合などは、中止となる場合がございます。
- *天災などによる中止、アーティストの変更やキャンセルなどいかなる理由によるチケットの払い戻しは致しません。予めご了承ください。
- *料金は2日間通しの料金となります。1日券の販売はございません。
- *飲酒運転及び、危険物の持ち込みは禁止です。
- *イベントでのマナーを守れない方、迷惑になる行為をされている方は、退場して頂く場合があります。
- *会場内外で発生した事故、事件、盗難、紛失等に対して、関係者一同一切の責任を負いません。
- *水辺がありますので、子供同伴のお客様はお子様から目を離さないようご注意ください。
- *ペット同伴は可としていますが、フロアへの連れ込みや他のお客様の迷惑とならないよう留意願います。
- ■NOTICE
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- *Please take your garbages and leftovers back with you. Keep the site clean!
- *It is prohibited to bring glass bottles
- *Direct firing is prohibited. Please use bonfire.
- *Please follow instructions of event staff for parking.
- *We do not allow re-entrance due to the space of parking.
- *The event will not be cancelled due to inclement weather (excluding natural disasters).
- *Please not that ticket refunds will not be made due to cancellations of event by natural disasters or due to change or cancellation of artists.
- *Please refrain from drink-driving nor bringing illegal or dangerous stuff.
- *Those who do not follow event manners, cause any disturbances, do not follow instructions of staff will be ejected or who may harm other people may be expelled from the even at staff’s discretion.
- *Event staff will not be responsible for any incident, accident, robbery, lost etc that happened inside or outside of the event site.
- *The site is water front. Please keep an eye on your children
- *We allow pets to be accompanied, but please do not bring her to dance floor or disturb other people.
- ■Peatixでの入場に関して
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- *Peatixにて購入されたEチケットは必ず紙に印刷してご持参ください。 (会場は電波がない為、QRコードでの受付は出来ません。)
- ■Entrance via Peatix Ticket
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- *As there is no signal at event site, please make sure to bring print-out e-ticket.(We are unable to accept QR Code)
【お問い合わせ】
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